当社が、長野県SDGs推進企業として登録されました。
4月30日付で『長野県SDGs推進企業』として登録されました。
これからも引き続き、地球環境に調和した健全な活動を営み、恵まれた環境を次世代に引き継ぐ企業として社会的責任を果たします。
4月30日付で『長野県SDGs推進企業』として登録されました。
これからも引き続き、地球環境に調和した健全な活動を営み、恵まれた環境を次世代に引き継ぐ企業として社会的責任を果たします。
弊社は現在通常通り営業しておりますが、今回の新型コロナウイルス問題に対してBCPを策定し、社員に対しては 通常のうがい・手洗いに加え、下記についての管理を徹底しております。
1.出勤前の体温測定により、37℃以上ある場合は、当日・翌日の出勤を停止
2.会社への入場時のアルコール消毒の徹底
3.会議等での換気、Social Distanceの確保
また、お客様に対し、次の項目に当てはまる方はご入場をご遠慮いただいております。
・ 体温が37℃以上ある、または自覚症状をお持ちの方
・ 直近で海外渡航歴のある方
さらに、入場される際は、アルコール消毒をお願いし、打合せ等はマスクの着用のままでのコミュニケーションで構わないものとしております。
以上により、感染やその拡大を防ぎ、お取引先様にご迷惑をおかけしないように努めてまいりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
2020年4月7日
2019-11-18
同時に多数のベアチップを圧着可能な高精度加圧・加熱ギャングボンダーの導入が完了しました。ミニLED等、多数素子実装のご要望があればご相談ください。
☆特徴
2019-02-21
高い管理レベルが求められる自動車産業のニーズに応えるために、イングスシナノはIATF16949の正式認証を取得しました。
IATF16949は、欧米の自動車メーカーが自動車の品質向上と部品調達の世界展開を図るために、取引先である自動車部品メーカーに対して要求事項を規格化したもので、ISO9001をベースに、自動車メーカーの多数の要求事項が新たに盛り込まれた品質マネジメントシステムです。
2019年2月21日に、IATF1694の認証を取得しました。
名称 IATF16949:2016
登録認証 BVCC No:JPN‐21756/TS
IATF登録番号 350424
登録事業及び認証範囲 株式会社イングスシナノ本社
電子デバイス Bump bonded heat sink
IATF16949認証書
イングスシナノでは、小型半導体素子のダイボンド実装の開発に取り組んでおります。
従来の対応チップサイズ̻□0.25mmに対して□0.1mmまでの小型チップ搭載が可能となりました。
お気軽にお問い合わせください 0266-27-8056 (平日9:00〜17:00)
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